DDON始めてみました

最近正式サービスが開始されたDDON(ドラゴンズドグマオンライン)に参加して1週間ちょい経ちました。
ここ半年ほどRPGからは遠ざかっていたのですが…
久しぶりにやってみると友達がいるからか楽しい。
ただ、友達がログインしていない時にソロでやると途端に虚しい気持ちにも。

やるぞー!という気持ちをいきなり萎えさせる出来事

さて、画像の一枚でもあればよかったのですが、
あいにくといつも使っているソフトが弾かれていて、画像が撮れないんですね。
ただし、ソフトが使えないだけで、ゲーム内に用意されているフォトモードとやらを使えばjpgで撮れます。jpgで。
jpgの嫌いなところは人間の目でわかるくらい劣化する所です。
容量なんていいからpngで撮らせてくれよ!とサポートに送り続けています。

ソロプレイでの死

少しそれましたが、DDONではソロじゃとても倒せないような敵、トロールが猛威を振るっております。
1日3回まで生き返る事ができるのですが、それを使いきってなお倒せませんでした。
4死したのは私が下手なだけです。
レベル的に格上ではあったのですが、倒せるだろうと高をくくっていたところにこれです。
強敵を四苦八苦して倒す…のは嫌いではないのですが、結局負けるのは嫌いです。

だからマルチプレイ

1人でダメならみんなでいけばいいじゃない。
まりーではありませんが、そういう精神で少数の仲間を作っています。
ギルドとかも作ったりしていますが、全員社会人。
やはり時間が合わなかったり(主に自分が)しますが、極力いる時間に戻れるよう努力しています。

ゲームをやらなきゃ死ぬわけではありませんが、1日の息抜きは必要ですよね。

ARK Survival 194で洞窟内に建物が!?

はい。kirinaです。

 

最近の出来事

 

最近毎日のようにARKをしていましたが、

先日の194.0アップデートでサーバーが起動しなくなってしまいました。

そのため、代替サーバーとしてGMOクラウドさんに助力を求めました…が、

GMOクラウドのVPSでは、CentOS6系までしか置いておらず…その時は諦めました。

でも、8月4日よりGMOクラウドさんでもCentOS7系が使えるようになり、

無事サーバーを回復させた次第です。

 

本題「洞窟内に建物…だと」

 

さて、本題の洞窟内に建物が作れるようになった件について。

194.0で出来るようになったようです。

ただ、初期状態で許可されているわけではなく、新しく設定項目が追加されました。

 

設定の追加

 

まぁ、簡単なものです。

//起動引数にこれ追加するだけ。
AllowCaveBuildingPvE=true?

簡単すぎるので、先日追加された腐る時間を遅らせる設定なども置きます。

//これまた追加するだけ…ではあるけど起動引数では動かない。
$vi arkdedicated/ShooterGame/Saved/Config/LinuxServer/Game.ini
[/script/shootergame.shootergamemode]
GlobalSpoilingTimeMultiplier=0.000000 腐るまでの時間
GlobalItemDecompositionTimeMultiplier=0.000000 落ちたアイテムの消失時間
GlobalCorpseDecompositionTimeMultiplier=0.000000 死体の消失時間
$:wq

あまり高すぎると腐った肉が手に入リづらくなったり、
う●こがそこら中にスタックしたりとサーバーに対しても良くないので、ほどほどに…

 

本日のおまけ画像

 

滝

ARK Survival エサ箱について

はい。kirinaです。

最近ARKにドはまりしており、毎日ログインしているような気がします。

 

アップデート

 

190.0からFeeding Troughとやらが実装されました。

Feeding 餌の補給

Trough 桶的な何か

つまりぶたば・・エサ箱ですね!

 

こやつは何者?

 

簡単に言えば恐竜たちに餌を自動であげるためのクラフトアイテムですね。

これまでペットたちに手動で餌を放り込んでいたのが、これによって自動化されるわけです。

 

使い方&作り方

 

120 x Wood.png Wood
60 x Thatch.png Thatch
40 x Fiber.png Fiber
x Metal.png Metal

引用元:Official ARK: Survival Evolved Wiki

とまぁ、こんな感じの素材で作れます。

 

使い方として、Foundationの半径9マス分の範囲内にペットを置きます。

対応する餌を桶の中にいれます。

勝手に満たされていきます。

 

最後に

 

と、使い方がー!な人に対してのプッシュをしてみました。

今後も何かしら面白いものが実装されたら記事にしてみようかなと。

 

 

どぅーどぅーとぅっとぅるー

 

 

 

Gitblitを使ってみた

はい。みんな大好きgitのお話です。

大好きといってもそこまで使いこなすわけじゃないけど。

 

今回やること

 

javaで動くgitblitを導入して、Cloudに頼らずにローカル外(プッシュ先)でバージョン管理をする。

gitblitのDL

インストール

起動

↓こういうのを作ります。

ss (2015-07-19 at 09.20.32)

 

理由とインストール

 

もともとローカルPCにはgitが入っていて、Bitbucketにプッシュしたりして遊んでたのが、

サーバー用意してそこに環境を作ってみたというちょっとした発展。

注意点:javaで作られてるからjava無いと動かないよ!

 

まずはここから各OSに対応したファイルを取ってくる。

後は目的のサーバーで解凍したり。

今回はLinux鯖でインストールしたので、tar zxvf くらいで解凍される。

そういう作業なんてあって無いようなものだけれど。

//プロパティをいじる
vi data/gitblit.properties
//ポート指定(空いているポート、空ける予定のポート…自由に)
server.httpPort =
//Windowsはバッチで行けるっぽいが、Linuxはシェル。
//ついでに裏画面で起動して欲しいのでscreenで起動させるように。
#!/bin/bash
screen -AmdS gitblit java -jar gitblit.jar --baseFolder data

後は起動するだけ。

以上。